[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

 
土木小構造物の作図はおまかせ! 作図支援の西龍企画♪
Last update 2006/08/19
メニュー

ホーム
フリーソフトの案内
完全(制限解除)版の案内
業務の案内
設計資料
動的PDF作成入門講座
開始日
平成16年 7月15日

最終更新日
平成20年01月19日

お知らせ

2008.1.15

インターネットを利用した技術計算ホームページを開設しました。

ホームページ上で技術計算を行います。(WEBアプリケーション)

ホームぺージ上で入力し結果を表示します。出力はDXF,CSV,PDFを

downloadします。

姉妹HP西龍企画ネットサービスをのぞいてください。

2006.07.15

iText.NETを利用してC#でPDFファイルを動的に作る講座を開設



計算書の電子納品を行う場合、PDF形式が選択されることが一般的になっています。

この記事では、「iText.NET」を活用して、C#を使ったWindows環境でPDFの出力を行う方法を解説します。

興味のある人はのぞいてね!
サンプル出力例
1.桝鉄筋応力計算書例
2.マニュアル表紙出力例
3.表、棒グラフ、円グラフ出力例
4.PDFサンプル出力例
桝鉄筋応力計算書例 マニュアル表紙出力例
表、棒グラフ、円グラフ出力例 PDFサンプル出力例

2006.06.15

●フリーソフトで「L型擁壁作図支援(全幅)」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。
バージョンアップ内容
・Version 1.10 のバージョンアップの点
縦筋の定着長、基礎主筋の定着長を自動計算して求めるようにした。

L型擁壁作図(全幅)サンプルPDF

●フリーソフトで「逆T型擁壁作図支援(全幅)」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。
バージョンアップ内容
・Version 1.20 のバージョンアップの点
縦筋の定着長、基礎主筋の定着長を自動計算して求めるようにした。
逆T型擁壁作図(全幅)サンプルPDF

●フリーソフトで「L型擁壁作図支援(単位幅)」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。
バージョンアップ内容
・Version 1.20 のバージョンアップの点
縦筋の定着長、基礎主筋の定着長を自動計算して求めるようにした。
L型擁壁作図(単位幅)サンプルPDF

●フリーソフトで「逆T型擁壁作図支援(単位幅)」をアップしました。


ぜひ試行してください。
逆T型擁壁作図(単位幅)サンプルPDF

2005.10.04


●フリーソフトで「道路縦断作図支援」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。

バージョンアップ内容

Version 1.20 のアップ 
Excelマクロ実行時の不具合の修正
文字の高さや縦横比の詳細設定を追加
縦断変化点の丸枠が帯枠よりはみ出ていた点の修正 
元のデータはそのまま使えます。

道路縦断図サンプルPDF

●フリーソフトで「L型擁壁作図支援(全幅)」をアップしました。


ぜひ試行してください。

L型擁壁作図支援(全幅)サンプルPDF




2004.11.23



●フリーソフトで「道路縦断作図支援」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。

バージョンアップ内容

・Version 1.10 のアップ  
  マイナス側点の作図が可能になった。
  切土高、盛土高の作図が可能になった。
  縮尺を変更した場合の不具合を解消した。
  計画高、詳細設定シートの変更と追加。元のデータはそのまま使えます。

道路縦断図サンプルPDF



2004.11.07


「単位数量計算表作図」のダウンロードが、当サイトの不手際でうまくいかなくて申し訳ございませんでした。
復旧しましたのでお知らせします。


2004.10.30



●フリーソフトで「単位数量計算表作図」をアップロードしました。


主に排水関係で、U型側溝、L型側溝、ボックスカルバート、パイプカルバート等の単位数量計算表を数値入力だけで作成できます。
DXFファイルを出力しますので修正などは簡単に出来ます。小構造物図としても使用できます。 単位数量計算表PDF

●フリーソフトで「桝作図」をバージョンアップしました。


ぜひ試行してください。

バージョンアップ内容

・Version 1.30 のアップ  2004.10.13
  同じ面に接続桝が2個以上設置されたとき寸法線が重なる点を改良した。
  同じ面の設置は2個までとする。それ以上は確認していません。
  桝蓋がある場合のコンクリートと型枠の数量の誤りを修正した。
  床掘線が直の場合の算出式を変えた。結果は同じである。

Copyright (c) 2004-2008 Seiryu